不治の病と宣告された難病が改善!ボーナスが倍・半年間で2回の昇給・臨時収入も【受講生インタビュー】

思考の学校オンラインの受講生に、受講前後の変化を伺うインタビュー。

今回お話を伺ったのは、離婚、お金の不安、次々に襲ってくる病、そしてお母さんへの嫌悪感など、多くのことに悩まされていた中村さんです。

思考の学校に出会い、両親への思考の見直しをしていった結果、お母さんへの愛に気づき、そしてお父さんへの被害者意識にも気づきました。

すると病気の症状が落ち着き、男性への不信感も解消。さらにお給料もアップして、お金の不安もなくなりました。今では、夢を叶えるために新たな挑戦をしているそうです。

思考の学校で出会った仲間と共に思考を見直していった中村さんは、どのように現実を変化させていったのでしょうか。ぜひご覧ください。

難病、男性への不信感、お金の不安に悩む日々

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
思考の学校を知ったのはいつ頃ですか?
2025年の10月です。
中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
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きっかけは何だったのでしょうか?
悩みを解消するヒントが欲しくて、YouTubeなどでネットサーフィンをしていた時に、フィリピンのゴミ山で暮らす子どもたちについての邪兄さんの動画を見つけ、とても共感し興味が湧きました。

 

邪兄さんを追っていくうちに、侑嬉校長と思考の学校のことを知りました。そこで、いろいろな潜在意識の話を聞いて、これはすごいかもしれないと感じたんです。動画の中で侑嬉校長が思考の学校オンラインを始めたと知り、入学しようと決めました。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
素敵な理由ですね。当時はどんな悩みがあったんですか?
3年前に、国の難病に指定されている膠原病になりました。膠原病にも様々な種類があって、私の病気は「皮膚筋炎」という皮膚や筋肉に炎症を起こす病気です。特に私が持つ抗体は肺を攻撃するのが特徴なんです。

 

お正月に、呼吸が苦しいと感じて病院に行ったところ、間質性肺炎と診断されました。その後検査を受けると、自己免疫疾患の膠原病である皮膚筋炎の抗体が原因だということがわかりました。

 

先生からは「治らない病気」だから、薬も飲み続けなければならないと言われました。大量の薬を服用するところから徐々に減らしていくのですが、副作用も多く、2度の入院でトータル8か月ほど休職しました。そういった中で、自分自身と向き合おうと努力していたところ、思考の学校にたどり着いたんです。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
そうだったんですね。
あとは夢を叶えたいという気持ちもありました。私は離婚歴があって今は1人なので、定年後のお金の不安もあったんですよ。

 

また、パートナーシップの面では、男性に対する不信感のようなものも強かったです。そういった様々な思いが重なって、頭の中でぐるぐると考え続けていた頃でした。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

母への見直しで本当の気持ちに気づく

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
中村さんが最初に受講したのは思考の学校オンラインでしょうか?
そうです。その後、QAや感謝部の動画をいろいろ見ているうちに、基礎講座3か月実践講座があることを知りました。それですぐに基礎講座を受けて、3か月実践講座に進みました。「認定講師を目指したい」という思いもあったので、勢いよく進んでいった感じです。
中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
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基礎講座と3か月実践講座はどの先生の講座を受けられましたか?
基礎講座は大友ゆかり先生で、3か月実践講座は猫乃先生です。最初は先生のことを全く知りませんでした。自分が目指すところに向けて一番早く受講でき、かつ対面で学べる先生を選びました。

 

私は母との仲がすごく悪かったんです。振返ってみると、猫乃先生がお母様との関係の見直しに、しっかり取り組んでこられた方だったので、私に一番合った先生に導かれたんだなと思います。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
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そうだったんですね。思考の学校オンラインをどのように活用されたかも教えていただけますか?
アーカイブは全て見て、毎日ずっと流し続けていました。内容が私にものすごく当てはまるので、「こういうことをやりました」と紹介されていたら自分もやってみました。

 

最初に見直したのは母のことです。母への悪口をひたすら書くところからスタートしました。書いていくうちに「私はお母さんが大好きだったんだ。だから思うように愛してもらえなくて怒っていたんだ」と気づいたんです。その時は号泣しました。それだけでも自分にとっては大きな気づきでした。

 

その後、何度も母について見直す機会があり、先日「両親の悪いところを書く」というワークを山田りさ先生に勧められてやってみたんです。すると、父の悪いところは3つ出てくるのに、母の悪いところは全然出てきませんでした。むしろ良いところばかりが出てきました。
中村さん(女性)
中村さん(女性)

料理が上手で和裁も洋裁もできて、忍耐強くて、本当に尊敬できる人だったんです。私は素敵な母を見つけてこの人の子どもになりたいと、自らお腹の中に飛び込んで行ったんですね。「お母さんのことが大好きで、尊敬している」と言えるようになったことが、一番嬉しかったです。

 

私は長女で弟がいるのですが、弟の方が可愛がられているように感じ、「愛情を取られた!」みたいな思いがあったんですね。母のことを嫌いだと思っていたけれど、実は「愛されたくて怒っていた」だけでした。

 

弟がいる長女はこじらせやすいと侑嬉校長が言っていました。母のことを嫌いだと怒っていた理由が、全部そこにあったんだと分かって本当に良かったです。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

思考の学校事務局│Shelly
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お母さんとの過去で悩んでいた当時は、勝手に憎んでいた感じだったのでしょうか?
「両親を大切に」と言われるとムカムカしてしまい、それができなくて恨んでいる自分をまた嫌いになるという状態でした。随分前になりますが、「金属バット事件」というのがあったんです。

 

中学生くらいの男の子が、寝ている両親を金属バットで殴り殺すという衝撃的な事件でした。今振返ると、あの事件は自分の中の思考が創り出したんだろうなと思います。そのくらいその男の子に共感できていたんです。

 

母を強く恨んでいましたが、裏を返せば、それだけ強く「愛してほしい」と思っていたんですよね。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
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そうだったんですね。今もお母さんはご健在ですか?
30年前に亡くなりました。
中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
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ご両親が亡くなってからいろいろと気づいて感謝に変わる方をたくさん見てきたんですが、過去が書き換わったという声をよく聞きます。そういうことはありますか?
母にしてもらったことを振り返ると、可愛いドレスを作ってもらったり、料理のお手伝いをさせてもらったり、お風呂に入っている時に母が小さい頃の話をしてくれたりということが思い出されます。そして、母は唯一シンデレラの絵本を読んでくれました。

 

思考の学校オンラインの仲間たちで、今年の一文字は何にするという話題で私は「姫」としました。私は母に読んでもらっていたシンデレラを自分と重ねて、「苦労しないと幸せになれない」という悲劇のヒロインを創り上げていたことに気づいたので、私たちは既にプリンセスなんだから、自分をお姫様扱いしていこうと決めました。

 

オンラインの仲間たちと実際に会ったのは2回くらいですが、気づきがあるとそのLINEグループに投稿するんです。3か月実践講座の方でもLINEグループを作っていますが、それらのグループでのやりとりが結構大きな思考の気づきにつながっています。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

自分で幸せになろうとしていなかった過去

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
素敵なお仲間に恵まれていますね。続いて、男性に対しての不信感や病気なども、どんな変化があったのか聞かせてください。
父は私が中学1年の時に亡くなったのですが、父はとても可愛がってくれていたので大好きだと思っていました。父はいつも幼い私をいろいろなところに連れ出すのですが、その時の記憶が楽しくないんですよね。どこか不安というか。

 

なぜかと考えたら、弟と母は2人で家にいて、私だけが大好きな母から引き離されていたからだと分かりました。父のことは大好きだと思っていたけれど、実は見下したり怒ったりしていたと見えてきました。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

そして最近になって、自分がこういう人生を歩んでいるのは「お父さんのせいだ」と思っていたと気づきました。父は病弱で仕事もあまりできず、お金の苦労もありました。人に騙され、家中の物に赤札(差押えの標札)を貼られたこともあります。

 

行きたかった大学に行けなかったり、留学できなかったり、自分が目指す夢が叶わなかったのは全部父のせいだと思っていたんです。その被害者意識に蓋を閉めていて、全く気づいていませんでした。全部父のせいにして、自分で幸せになろうとしていなかったんです。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
パートナーシップについてですが、私は離婚した元夫からひどい言葉の暴力を受けていたので、パートナーシップを改善したくて、本音ワークをずっと続けていました。

 

すると、私の潜在意識は元夫に対して「あなたが私を幸せにしなさいよ」と思っていて、それが叶わないと心の中で元夫をめちゃくちゃ責めていたことがわかりました。その思考が、そのまま元夫の口から私に向かって、暴言として出ていただけだったと気づきました。なーんだって感じでした。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

病気も自分が創り出していた

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
ご自身の思考と向き合って、ほかにどんな気づきがありましたか?
「思考が先で現実が後」というのは本当にそうだと感じています。病気についても、侑嬉校長が動画の「1円もかけずに全ての病気を癒すスゴ過ぎる思考」の中で「難病は、誰も私のことを分かってくれない!と頑なに思う気持ちがあるから」と仰っていました。

 

また、肺は悲しさや憂いを司るといわれ、自分で自分を攻撃する自己免疫疾患。何もかもが私に当てはまっていました。今も薬は飲んでいますが、肺炎の数値は正常で落ち着いています。しかし、3か月実践講座の受講期間中に、階段から落ちて腰を圧迫骨折してしまったり、膀胱炎になったりしました。

 

アワードの後のお話会の時に山田りさ先生に「まだまだ相当怒っているのね」と言われて、そこからまた書き出しをしました。腰の骨は20歳の頃からずっと悪くて、6年前にも2回目の手術をして、今回もまた腰椎を圧迫骨折。なぜ腰ばかりなのだろうと思考を見てみたら、父にたどり着きました。この見直しで父への依存や被害者意識に気づくことができたんです。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
すごく甘え足りなくて甘えたいんですよね。小さい時に結核で入院したことがあるのですが、看護師さんが優しくしてくれて、何もしなくていいという環境が、実は心地良かったんです。それに気づき、3か月実践講座の時に「私、きっと入院が好きなんですよね」と言いました。

 

周りが優しくしてくれるから病気を自分が創り出していたんですよね。今は、侑嬉校長の動画を何度も見ながら、「もういい加減そういうのはやめよう」と自分に言い聞かせているところです。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
腰の病気になるのは、サインとして動きたくないからと言いますよね。まさかお父さんだったとは驚きです。
自分で意識を腰の方に向けてみた時に、父と一緒にいた頃の不安がたくさん出てきて、「これは父に関係しているのかな」と感じました。それでもう一度見直しをしてみました。
中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
体にいろいろと出てきてしまっていますよね。腰を痛めてしまったり膀胱炎になったり。先生がおっしゃっていたように、長年いろいろと溜まっていたものが、気づいたことで体に出てきたのかもしれないですね。

 

病気に関しても、今は薬を飲んでいらっしゃると思うんですが、良くなってきているんでしょうか?
同じ病気の方と比べてみても、肺の数値は健常な方と同じくらいの正常値になっています。皮膚筋炎の症状も全く出ていないし、攻撃する抗体は持っているけれど、それは全然出ていないです。
中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
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少し落ち着いた症状になられて良かったです。両親の見直しをされて腰は良くなりましたか?
今は普通に生活できていて、長時間立って買い物などをするとちょっと疲れるぐらいです。横になればすぐに回復するという感じですね。もう少し時間はかかるかなと思いますが、着実に良くはなっています。
中村さん(女性)
中村さん(女性)

お金の不安も男性不信も自然と解消

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
良かったです。お金の変化はありましたか?
自分と向き合うようになって、思考の学校に入る少し前から変化がありました。まず、ボーナスが倍になりました。その後、事務系から総合職への転換に自分から手を挙げたんです。

 

試験を受けて合格し、思考の学校のオンラインに入学した翌月からお給料が月5万ぐらい上がりました。そして両親に対するネガティブな思いに対して少し罪悪感があったのですが、「ダメなことでも悪いことでもない、これでいいんだ」と自分を認めた翌日、またお給料とプラスで支給される手当金を引き上げるという通知が届きました。

 

さらにもう1つ、金額はまだ分かりませんが、遺産相続とは全く縁がないと思っていたところ、母の兄嫁が亡くなられ、相続できるという連絡がきました。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
素晴らしい変化!見直しの成果ですね。
そうですね。お金に対する不安がなくなってきました。「貯めとかなければ」という不安からくる焦りのような気持ちが薄れてきています。
中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
男性に対する不信感は変わりましたか?
男性に対する不信感が一番根強いかもしれないと思っていました。でも今の職場の男性上司(課長)が年下なのにお父さんみたいな方で、親しみやすくて、とてもいい方なんです。

 

その上司のもとで優遇してもらい、仕事がしやすい条件に整えてもらいました。私の部署には男性でピリッとした人がいなかったので、イライラの原因になっていましたが、そのイライラもその都度本音ワークをして、だんだん無くなってきています。

 

最近、周りの男性が優しくなったんです。私の体調を気にかけてくれた息子くらい年下の同僚がお茶に誘ってくれたり、他部署の男性社員が優しく話しかけてくれたり。携帯のお店に寄った時、椅子に座ろうとすると男性の店員がお姫様にするように椅子を後ろからスーッと押してくれました。その時は全然気づかなかったんですが、昨日家に帰ってきて、ふと「あれ?周りの男性がすごく優しいな」と気づきました。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

リアルで会える仲間が支えてくれた

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
見下しからリスペクトに変化されたのは素晴らしいですね。これからもたくさん変化がありそうで楽しみです。思考の学校オンラインで、何か印象に残っているコンテンツがあれば教えてください。

全部良かったです。侑嬉校長の動画はもちろんですが、Q&Aや感謝部は全部観ました。何かやりながらでも、その時の自分にとってのヒントになるものが耳に入ってきて「今の私のことだな」と感じて見直していました。聞き流しでいいから、とにかく聞き続けるというのがすごくいいなと感じています。

 

また、今度の恵比寿のランチ会でも、先生たちや仲間と交流できるのが楽しみですね。やはりリアルで会う場があるのは大きいです。

 

3か月実践講座のメンバーとも月1回リアルで会って、Zoomも月2回やっています。そこで自分達の気づきを共有します。LINEでの長文の共有が「重いかな」と思うこともあるんですが、実際に会ってみると「あれが良かったよ」と言ってもらえるんです。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

1人だと止まってしまうこともありますが、仲間の頑張りや結果を聞くと「次は私」という気持ちになれるのがいいですよね。

 

イベントなどで1万円を超えると普通は「高いな」と思うんですが、思考の学校のイベントではとても安く感じます。それだけ中身が濃くて価値があるんですよね。ニトリではないですが、思考の学校は「お値段以上」です。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

夢への挑戦

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
ありがとうございます。中村さんの夢についてはいかがですか?

若い頃の夢が叶わなかったのは父のせいだと思っていました。でも今、脚本家になりたくてセンターに通っています。今度は自分の力で脚本家になる夢を叶えます。センターではゼミで発表して感想を言い合う場があるのですが、私は以前、人の作品をかなり貶(け)なしていました。

 

そしたら、それが鏡になって自分も貶なされるんですね。ある日それに気づいて、人の作品の良いところや参考になるようなことを1つでも言おうと意識したら、今度は自分の作品が褒められるようになりました。本当に面白いくらいそのまま返ってくるんですよね。

 

脚本を書く上でも、思考の気づきがすごく活きています。長女で気持ちを抑えてきたからポジティブなことしか出てこなくて、人の不安や苦しみが描けないと思っていました。でも、自分が不安や恐怖で苦しんでいたことに気づけたことで、心情描写などにとても役立っています。今書いている作品は、病気の母への愛と怒りを抱えて葛藤する小学生が主人公なんですが、それはまさに自分自身なんですよね。

中村さん(女性)
中村さん(女性)

思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
そうなんですね。脚本が出来上がったら読ませてください!最後に、思考の学校に興味を持っている方や、これから学ぼうとしている方に向けて応援メッセージをお願いします。
思考の学校で自分の見直しをすると、悩みの原因が分かっていきます。

 

「思考が先、現実が後」という考え方が腑に落ちると、骨折した時にも「思考を変えれば絶対治る」という安心感が持て、とても救われました。また、本音で話せる仲間ができるというのは本当に財産だと思います。

中村さん(女性)
中村さん(女性)
思考の学校事務局│Shelly
思考の学校事務局│Shelly
中村さん、素敵なお話をありがとうございました。

思考を見直すことで、本当の思いに気づく

今回お話を伺った中村さんは、難病である膠原病を患ったり、離婚を経験したり、お金の不安に悩まされたりしながらも、思考の学校の仲間と共に自分の思考と向き合い続けました。

全ては「思考が先で、現実が後」だと実感することで、膠原病の症状が落ち着き、周りの男性も優しくなり、お金の不安もなくなりました。さらに、現在は脚本家になる夢を叶えるために挑戦を続けているといいます。

思考を見直すことで、長年蓋をして気づかなかった本当の思いに気づくことができ、根本的な原因にたどり着けます。それが、大きな変化につながっていくのです。

あなたも思考の学校オンラインで人生を好転させませんか?

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