5歳からの怒りの根っこは父。思考の見直しで、反抗期が激しかった次男が塾なしで国立大学に合格!【受講生インタビュー】

25年勤めた病院を辞めて願望実現コーチとして起業したものの、収入の不安を抱えていた中松典子さん。コーチングをするためにも、まずは自分が潜在意識を理解しなければと、思考の学校で学ぶことを決めました。

講座の中で、漠然とした怒りを丁寧に見直し、父への怒りに気づきます。その怒りと向き合ううちに、引きこもりだった長男、暴れん坊だった次男、学校からの呼び出しが続いていた三男に大きな変化が訪れました。今では収入の不安も薄れ、安心の中で仕事ができているそうです。

今回は、思考の学校の認定講師となった今も実直に自分と向き合い続ける中松さんに、その変化について伺いました。

25年勤めた病院を辞めて起業

思考の学校事務局│Shelly
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思考の学校を知ったのはいつごろですか?
2024年4月に起業したころだと思います。それまでは25年間、病院で働いていました。起業塾で「潜在意識」や「思考が現実化する」という言葉をよく耳にして、YouTubeを見るようになったんです。

 

もともと読書が好きで、『すべて潜在意識のせいでした』という本に出会い、「やっぱりそうだったんだ!」と衝撃を受けました。そこから学び始め、2024年11月に基礎講座を受講しました。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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どの先生の講座を受けられたんですか?
当時、沖縄で開催していたのが山田りさ先生だけだったので、りさ先生の講座を受けました。最初から3か月実践講座に入ると決めて申し込んでいましたが、基礎講座を受けてからでないと3か月実践講座は受けれなかったので、急きょ基礎講座を先に受けました。
中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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そうだったんですね。その後、講師養成講座にも進まれたんですよね。
はい。13期として、今年の4月から半年間受講しました。
中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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つい最近卒業されて、今は認定講師として活動されているんですね。思考の学校に入る前は、どんなことで悩んでいたのでしょうか?
病院では部長職としてバリバリ働いていたのですが、起業して個人事業主になったことで収入が不安定になりました。子どもが5人いるので、「大丈夫かな」という漠然とした不安があったんです。

 

「この不安な状況はきっと自分が創っている」というのは何となく分かっていたので、それを払拭したいと思っていました。3か月実践講座を受ける時点で、講師になりたいとも考えていましたね。

 

私は願望実現のコーチングで起業したのですが、お客様とお話ししていると、皆さん人生のどこかで何かが引っかかっている気がして。これは潜在意識を見に行かないといけないと感じました。でも私自身がよく分かっていなかったので、まずは自分が学ぼうと思ったんです。

中松典子さん
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暴れん坊の次男を創っていたのは、私の思考だった

当初はお金の不安で悩んでいると思っていたのですが、基礎講座で衝撃的なことがありました。「何か悩みはありませんか?」と聞かれて、ふと当時高校2年生だった次男の話をしたんです。

 

「反抗期が酷くて、これまでに4回くらい骨折している暴れん坊の子どもがいて……」と。そしたら「それも、のりっぺ(中松さん)の思考ですよ」と言われて。「いやいや、私じゃないです。彼がサッカーで転んだんです」と言い返しましたが、「でも、あなたですよ」と返されてしまいました。

 

意味が分からなくて、このモヤモヤはもう解消するしかないなと。3か月実践講座で次男のことを見ていこうと決めたんです。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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「自分の思考が創っている」と言われても、すぐには受け入れられないですよね。
そうですね。ただ、「5歳くらいから自覚できるほどの激しい怒りがあって、相当な怒りん坊なんです」と話したら、「怒りを自覚できる人は、とても良くなりますよ。ぜひ頑張ってくださいね」と言っていただいて。

 

私が変われば現実が変わるなら、やってやろうと決心しました。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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次男さんは、どんなお子さんだったのでしょうか?

5人兄弟の3番目。真ん中の子で、もともと育てにくい子でした。親や祖母から「真ん中の子は育てにくいよ」と言われていたので、そのせいだと思い込んでいたんです。

 

小学校の入学式の翌日に花壇に登って骨折したのが始まりで、小学2年生の夏休みには家出をして、朝6時まで帰ってこないこともありました。本当に自己主張が激しい子でしたね。高校受験に失敗してからは、「やっぱりできないんだ」とレッテルを貼って接していました。

 

暴言も酷く、小学校高学年からは取っ組み合いの喧嘩も日常茶飯事。家の壁に穴が開いたり、障子が折れたり……。当時の私は「戦ってやろう」と立ち向かう気満々で、ジムに通って筋トレをしていました。今思えば恐ろしいです。そうした思考がこの状況を招いていたんですよね。

中松典子さん
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「男性見下し」の根本は父への怒り

思考の学校事務局│Shelly
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そうだったんですね。中松さんご自身は、どんな兄弟構成ですか?
4人兄弟の2番目で、中間子です。学年が2つ上の兄、3歳下の妹、5歳下の弟がいます。ずっと長女気質だと思っていたのですが、見直しをするうちに、どっちつかずな中間子らしさと、兄への強い嫉妬に気づきました。

 

当時は嫉妬だと思っていなくて、「兄には負けたくない」という気持ちでずっと戦っている感じでした。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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5歳ごろから自覚していた怒りは、何に向いていたのでしょうか?
人にも物にも世間にも、とにかくすべてに反抗したい気持ちでした。家は祖父母に曾祖父もいる4世代の大家族で、厳しい祖父によく反抗していましたね。

 

でも見直しを進めると、一番大きかったのは父への怒りでした。表には出ていなかったのですが、私には「男性見下し」がものすごくあったんです。男社会の中で「やられたら3倍返しだ」と戦ってきた自分がいました。その根っこに父がいたというのが、最初の気づきでした。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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お父さまの見直しは、どのように進めたんですか?

最初は「父には怒っていません」というところからのスタートでした。今も実家との行き来は多く、野菜をもらったり、子どもが熱を出したときに両親に預かってもらったりしていたので、怒っていることに気づいていませんでした。

 

そこを、りさ先生が「お父さんが野球の監督をしていて、遊んでもらえなかったと言ってなかった?」と拾ってくれました。父が監督を務めるチームで兄と弟は一緒に野球をしていて、私と妹は見ているだけ。そんな風景が記憶の中に残っていました。

 

強いチームで九州への遠征にもよく連れていってもらったので、私の中では「良い思い出」に書き換わっていたんです。でも掘り下げていくと、「なんで私と遊んでくれないの」「もっと私をかまってよ」という怒りが出てきました。

中松典子さん
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母には言い返していた記憶があるのですが、野球や地域のことばかりしている父には不満を言えずにため込んでいたんです。書き出してみると、どんどん出てきましたね。

 

父を見直すうちに、母にも怒っていたことに気づきました。母は離島勤務の保健師で、父よりも忙しい人でした。家にいない母への怒りを、祖父母にぶつけていて。でも、祖父母はそれを大きな心で受け止めてくれていたんです。

 

私も暴れん坊だったので、母に「あのときはごめんね」と伝えたら、次男を見ながら「あんたのほうがこの子より大変だったよ」と言われて。「やっぱりそうだったか」と納得しました。自分の激しさはすっかり忘れて、次男のことばかり言っていたんです。

中松典子さん
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自分を見直して、3人の息子が次々に好転

思考の学校事務局│Shelly
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お父さまの見直しをされて、次男さんに変化はありましたか?
3か月実践講座が始まったのが、次男が高校2年生の1月。学校に行かなかったり遅刻したりと、反抗は続いていました。もうすぐ受験なのに「この子は無理だな」「せめて反抗だけでもどうにかならないかな」と思っていました。

 

正直、「犯罪者になるか大物になるか、でも大物にはならないんじゃないか」と、ずっとレッテルを貼っていたんです。講座では、そのレッテルを書き換えるワークにも取り組みました。

 

すると講座が終わってすぐ、大きく変わり始めたんです。高校3年生の7月から突然勉強を始め、塾にも行かず、一般入試で国立大学にストレート合格しました。まさに奇跡でした。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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すごい!!

実は同時に、長男の引きこもりや、三男の学校からの呼び出しなども改善していきました。
中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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長男さんは、どのような状況だったんですか?

長男は進学校に通うしっかりした子でした。だから、高校を辞めると自分で決めたときも「この子が選んだ道だから大丈夫」と信じていました。引きこもっていてもあまり気にしていなかったんです。

 

そんな中、私が講師養成講座を受けると決めて申し込んだ翌日くらいに、長男が「学校に行く」と言い出して。そこから3か月ほどで一気に動きました。今は名古屋の学校に行き、休まずに通ってくれています。

 

今思えば、私が仕事を辞めるタイミングだったり、上司に男性が多い病院で戦い続けて苦しかったり、私自身のエネルギーが滞っていたんですよね。それを認めて、新しいことにエネルギーを注ぐと決めたら、長男も動き出しました。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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三男さんはいかがでしたか?

三男は、学校に行っても帰ってきてしまったり、何かあると「嫌だ」と騒いだり。小学4年生までは、学校から「迎えに来てください」と連絡がくることが本当に多かったんです。

 

それが、3か月実践講座を終えた2025年4月、6年生に上がったら毎日学校に通い始めました。6年生の1年間、学校からの呼び出しはゼロ。今は中学1年生で、学級委員や生徒会に入ったり、部活に取り組んだり。

 

ゲームばかりしていた三男も、だいぶ外に出るようになりました。子どもたち全員に、外に出ていくパワーが湧いてきたように感じます。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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3人の息子さんそれぞれに、これほど大きな変化があったんですね!

「子どものことは放っておけばいい」の意味がずっと分からなかったのですが、まずは自分のことに集中して取り組むことだったんです。

 

「この子たちはダメだ」と信じている自分がいたのが良くなかった。その根っこにある父や母への怒りと向き合い、怒りを書き出し、それが感謝に切り替わったときに涙が止まらなかったんです。この経験はとても大きかったですね。

中松典子さん
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漠然とした怒りが静まり、臨時収入も!

思考の学校事務局│Shelly
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お父さまへの怒りは、3か月実践講座で消化できたのでしょうか?
これは永遠に続くものだと思っています。講師養成講座で8月に東京へ行った際、杉山さえ子先生に「まだ全然できていないよ」と言われました。夫に対してまだ怒りが出てくると話したら、「お父さんのところからきちんとやりなさい」と。

 

その帰り、羽田空港でまた書き出しをしたら、怒りとともに「お父さん、本当にごめんね」という気持ちや感謝も出てきて、1人で泣きました。やっぱり、まだまだ出てくるんですよ。

 

そしたら、その5日後に臨時収入があって。私は講義の仕事もしているのですが、2回の予定が1回に減ったのに、2回分がまるごと振り込まれていたんです。「こちらの都合なので大丈夫です」と言っていただけて。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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予定の2倍の金額が入ってきたんですね!
大きな金額ではないのですが、こうした小さな臨時収入は、気づけていないだけでたくさんあります。思考の見直しを始めてからは収入の不安がなくなりつつあって、安心の中で仕事ができている。それが一番大きいです。
中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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個人事業主の方は収入が不安定になりがちなので、希望になるお話だと思います。
まだまだ男性への見下しが残ってはいますが、何に対して怒っていたのかも分からないような男性への怒りは、少しずつ静まってきています。

 

毎日イライラしていた私、「鬼部長」と呼ばれていた私は、もういないんじゃないかなと感じていますね。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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今こうしてお話ししていても、まったく感じないです!
最近よく「全然、感じない」と言われるんです。落ち着いてきているのかもしれません。
中松典子さん
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3つのワークを「愚直に」続けることが大切

思考の学校事務局│Shelly
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講座の中で、印象に残っているワークはありますか?
鏡のワーク、ご機嫌ワーク、本音ワークの3つです。りさ先生が3か月実践講座の最初に「鏡とご機嫌は簡単だけど、みんなやらなくなるよね。これを愚直にやれる人が変わっていきますよ」とおっしゃっていて、本当にその通りだと思っています。

 

自分で自分の機嫌をとり、自分を認めて、良い思考をためていけるかどうかが大きいんですよね。最初は忘れることもありましたが、今は忘れずに続けられています。イライラがなくなったと思ったら、今度はモヤモヤがたくさんあることにも気づきました。

 

スーパーやエレベーターでの出来事など、腹が立つほどではなくても、小さなジャッジや見下しをしている自分に気づくんです。そのモヤモヤを拾って書き出し、自分と向き合い続ける。人生を豊かにするには、この3つをしっかりやることがとても大切だと思います。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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最後に、思考の学校に興味を持っている方へメッセージをお願いします。
今はYouTubeから入る方も多いと思います。思考の学校のYouTubeには、講師のインタビューや上級認定講師の方々が出ている動画もあるので、気軽に入りやすいと思います。

 

私は本が好きなので、書籍を読みながらAudibleでも、100回以上聞きました。同じ内容でも、自分のフェーズによって受け取り方が全然違うんです。音声でも動画でも本でも、自分に合う方法で学びを始めてみてください。思考の学校オンラインで学んでいる方も多いと聞きます。

 

そして、本当に変わりたい、早く変わりたいと思うなら、基礎講座や3か月実践講座がおすすめです。テキストに書き込みながら、3か月間とことん自分と向き合う。決して楽ではありませんが、その分早く変わると思います。

中松典子さん
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思考の学校事務局│Shelly
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中松さん、素敵なお話をありがとうございました!

思考の学校で子どもたちとの関係も良好に!

25年勤めた病院を辞めて起業し、収入の不安を抱えていた中松さん。基礎講座で先生と話す中で、激しい反抗期の次男を創っているのは自分の思考だと言われ、衝撃を受けます。見直しを続けると、父への怒りが根っこにあったことに気づきました。

まずは自分のことに集中し、両親への怒りを書き出して感謝へと変え、「この子たちはダメだ」と信じていた自分の心も改めたそうです。

その結果、次男は塾に通わず国立大学に合格し、引きこもりの長男は再び学校へ。三男も学校からの呼び出しがゼロに。収入の不安も薄れ、今は「安心の中で仕事ができている」といいます。

子どもとの関係に悩んでいるなら、思考を見直すことで、現実が変化していくかもしれません。少しでも気になった方は、ぜひ思考の学校オンラインで思考と向き合う時間を始めてみませんか?

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