父親の裁判が和解!息子の癇癪がなくなり、年収100万円アップの転職も実現【受講生インタビュー】

長年、両親との関係に悩み、「人生がうまくいかないのは親のせい」と思っていたという、はなよさん。

離婚後のお金の不安に加え、父親の裁判まで重なり、「もうどうしたらいいんだろう」と切羽詰まった状況の中で、思考の学校オンラインへの入学を決めました。

学び始めてからは、父親への恨みや自分の中にある攻撃的な思考など、一つひとつ丁寧に見直すように。すると、父親の裁判が和解したほか、息子様の癇癪が落ち着いたり、収入が増えたりと、さまざまな変化があったといいます。

今回は、はなよさんが思考の学校オンラインで実践してきたことや、学びを通して感じた変化について詳しく伺いました。

父親の裁判をきっかけに思考の学校オンラインへ

思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校は、いつ頃お知りになったんですか?
4〜5年ほど前に、YouTubeで侑嬉校長を知ったのが最初のきっかけです。当時の私はずっと親との関係に悩んでいて、「人生がうまくいかないのは親のせいだ」と思っていました。

 

そんなときに侑嬉校長のお話を聞いて、「もしかしたら、ここが自分の見直すべきポイントなのかもしれない」と思い、メルマガに登録したんです。ただ、その頃はまだ親への恨みがあまりにも強くて、実際にはなかなか見直しに取り組むことができませんでした。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
4〜5年も前から侑嬉校長のことを知っていて、メルマガも読まれていたんですね。
はい。でも、2年くらい前に「やっぱりちゃんと向き合おう」と思って、侑嬉校長の動画をずっと見るようになったんです。ちょうどその頃、思考の学校オンラインが始まることを知って、「入りたい」と思ったんですが、当時はお金がなくて、一度は諦めました。

 

その後、父親の裁判もあって、かなり切羽詰まった状況になって。「やっぱり思考の学校オンラインに入ろう」と思ったんです。ちょうど自分の時間も取れるタイミングだったので、「入るなら今しかない」と思って、去年の5月に入学しました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
そんなことがあったんですね。最終的に「やっぱり思考の学校オンラインに入ろう」と決めたのは、お父様の裁判がきっかけだったんですか?
そうですね。その頃は離婚したばかりで、お金にも余裕がなかったんです。そこに突然、父親の裁判の話まで出てきて、「もうどうしたらいいんだろう」という状態でした。
はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
ちなみに、お父様の裁判というのは、どんな内容だったんですか?
不動産関係の裁判だったんです。父親が借りていた土地について、不動産会社から賃料の値上げを求められたのですが、近所で同じように土地を借りている人たちの方が、うちよりも安い金額で借りていたんです。

 

それに納得できなかった父は、「同じ金額なら払う」と、契約書の金額ではなく近所と同じ賃料を約1年間支払い続けました。その結果、不動産会社から訴えられてしまったんです。

 

その土地は父親が住んでいた家とは別の場所だったんですが、自宅も同じ不動産会社から借りていたので、「このままだと住むところにも影響が出るかもしれない」という状況でした。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
それは焦りますよね。
そうなんです。私はそのとき別のところに住んでいたんですけど、離婚して実家に戻ることを決めていたんです。だから、「このままだと住むところがなくなっちゃう。これはやばい」と思いました。
はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
はなよさんからしたら、本当に寝耳に水ですよね。それで「今しかない」と思って、思考の学校オンラインに入られたんですね。当時、お父様との関係はどうだったんですか?
周りから見たら、そんなに関係が悪いようには見えなかったと思うんです。でも、私はもう父親に対して恨みしかないというか。
はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
そうなんですね。長年、ご両親との関係に悩んでこられた中で、思考の学校オンラインに入ってからは、どのようにご自身の思考と向き合っていかれたんですか?
最初は、1週目、2週目と順番にワークを進めながら、侑嬉校長のQ&Aも見ていました。

 

どれも自分に当てはまることばかりだったので、「こうしたらいいよ」と言われていることを小さな紙に全部書き出して、毎日見ながら実践していたんです。あとは、寝る前にも必ずその紙を読むようにして、それを毎日繰り返していました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
スタートダッシュが素晴らしいですね。最初からとても真剣に取り組んでくださっていたんですね。
ありがとうございます。当時は本当に切羽詰まっていたので、「もうどうにかしなきゃ」という一心でしたね。
はなよさん
はなよさん

父親への思いを書き出し、父親の見直しができるように

思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校オンラインで学んでいく中で、特にご自身の変化につながった学びはありましたか?
Q&Aで、他の受講生の方が「父親のことを見直そうとすると、自分を責めてしまって苦しくなる」という質問をされていたんです。そのとき侑嬉校長が、「父親のせいで人間関係がうまくいかない」「父親のせいで人生がうまくいかない」と思っているなら、まずは気が済むまで書いたらいい、とおっしゃっていて。

 

それを聞いて、「あ、私もそれだ」と思ったんです。そこから、父親に対して思っていることを毎日、気が済むまで書き続けました。ノート2冊分くらい書いた頃に、ふと「もう父親のせいにするのも馬鹿らしいな。もうやめよう」と思えた瞬間があったんです。そこから、ようやく父親に対する見直しができるようになりました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
すごいですね。あれだけ恨んでいたお父様に対する見直しができるようになったんですね。

自分の中にある「攻撃思考」に気づく

思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
他にも、Q&Aを見ながら実践されていたことはありますか?
また別のQ&Aで、結構激しいトラブルを抱えている方からの質問があったんです。そのとき侑嬉校長が、「普段から心の中で小さな攻撃をしていることに気づいたら、『やめる?どうする?これもまた自分に返ってきちゃうよね?』って、自分と相談するといいよ」とおっしゃっていて。

 

それを聞いたときも、「あ、私もこれだ」と思ったんです。それからは、自分の中に攻撃するような思考が出てきたら、そのたびに自分と相談するようになりました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
Q&Aを聞いて、「これも自分のことかもしれない」と気づいて、すぐに実践されていたんですね。
そうですね。続けていくうちに、「私の中に、こんなにも攻撃思考がいっぱいあったんだ」と気づいたんです。例えば歩いているときにも、「私が歩くところを邪魔しないで」とか、「なんでこっちに向かってくるの?」とか、日常のちょっとした場面ですごく思っていたんですよね。

 

それからは、攻撃思考に気づくたびに自分と相談するようになりました。逆に、「気持ちいいね」「外を歩けてよかったね」「お日様が気持ちいいね」といったことも自分に声をかけるといいと侑嬉校長がおっしゃっていたので、それもやり始めました。

 

Q&Aを見ながら、「これも私に当てはまる」と思ったことを、一つひとつ実践していった感じですね。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
本当に学んだことを積極的に実践されていて、素晴らしいですね。

息子の癇癪がなくなる

思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校オンラインで学んで、どんな変化がありましたか?
三男が発達障害で、以前は癇癪がすごくひどかったんです。ちょうど去年、小学校に入学したばかりだったこともあって、学校にもまだ慣れていなくて。放課後デイサービスにも「行きたくない」と、外で泣き叫んでしまうくらいでした。

 

傍から見たら「虐待しているんじゃないか」と思われるんじゃないかというくらい、激しく泣き叫ぶこともあったんです。

 

でも、私自身の怒りを書き出して見直していったら、三男の癇癪がすぐになくなったんですよね。それからは楽しんで学校に行くようになって、放課後デイにも嫌がらずに行くようになりました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
すごいですね。はなよさんが思考を見直していく中で、息子様にも変化が現れたんですね。
私もびっくりしました。あとは、三男の小学校入学に合わせて仕事を辞めていたんですが、その後、正社員の仕事が見つかったんです。

 

私はシングルマザーなので、お金に対する不安もすごく大きかったんですけど、正社員として働けるようになったことで、少し安心できるようになりました。それまでは毎月カツカツだったのが、月に10万円くらい貯金できるようになったんです。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
お金の不安が少し和らいだのは、大きな変化ですよね。

父親の裁判が和解し、50万円を受け取る

思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
ちなみに、入学のきっかけにもなったお父様の裁判は、その後いかがでしたか?
それが、父親に対する見直しを進めていったら、思考の学校オンラインに入って半年くらいで裁判が和解になったんです。

 

本来だったら300〜400万円くらい支払わなければいけないはずだったのが、なぜか逆に50万円を受け取れる形になって。そのお金で弁護士費用もまかなえたみたいな状態になったんです。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
お父様に対する見直しを進めていく中で、裁判が和解になったり、50万円を受け取ることになったりと、現実にも大きな変化があったんですね。
そうだと思います。あとは、もともと旅行がすごく好きだったんですけど、お金のことや三男のこともあって、「しばらく旅行はできないかな」と思い込んでいたんです。でも、少しずつ近場から泊まりに行けるようになりました。

 

それから、母親に対する見直しも始めたんですが、1年くらい連絡を取っていなかった友達から突然連絡が来て、私の好きなBTSのCDをプレゼントしてくれたこともありました。ほかにも、いろいろとうれしいことが起きるようになったんです。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校オンラインに入ってから、本当にいろいろなうれしい変化があったんですね。

年収100万円アップ!働きやすい職場へ転職

はい。そのあと、ちえみ先生基礎講座を受けて、本音ワークに取り組んでいた時期に、ちょうど転職活動をしていたんです。そこで、前の会社より年収が100万円くらい上がる条件の仕事が見つかりました。

 

今の職場は17時半が定時なんですけど、17時15分くらいになると「もう帰っていいよ」と言ってくれるんです。始業は8時半なんですが、三男を小学校に送っていかなければならないので、「8時半には間に合わないんです」と伝えたら、「全然いいよ」と言ってくださって。

 

結局、8時45分くらいになってしまうので、「本当にいいんですか?」って3回くらい確認したんですけど、それでも「いいよ」と言ってくれたんです。今までの私だったら考えられないくらい恵まれた職場環境で、ありがたいなと思いながら働いています。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
すごいですね。思考の学校オンラインに入られて、まだ1年半も経っていないくらいで、これだけの変化ですもんね。
はい、そうですね。侑嬉校長がQ&Aで、「自分のできる範囲でいい」とおっしゃっていたんです。お金に不安があるなら、まずは今入っているオンラインで一生懸命取り組めばいい。基礎講座を受ける余裕ができたら、そのときに受ければいいというお話をされていて。

 

それを聞いて、「本当にその通りにしよう」と思ったんです。オンラインに入っているときは、オンラインでできることに一生懸命取り組んで、時間やお金に余裕ができてから基礎講座を受けました。基礎講座を受けたときも、「今度はここでしっかり取り組もう」という気持ちでやっていましたね。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
その時々で「今できることをしっかりやろう」と決めて、コツコツ見直しを続けてこられたんですね。

自分の気持ちを認めることで、心が楽に

思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校オンラインで学んでいく中で、特に印象に残っている学びはありますか?
一番印象に残っているのは、「思っていることを全部書いていい」ということですね。それまでの私は、自分が思っていることをそのまま認めることができなくて、「こんなこと思っちゃいけない」と思っていたんです。

 

だから、「全部書いていいんだ」「思っていることを認めていいんだ」と知ったときは、すごく衝撃を受けました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
大人になると、「こんなことを思うのはよくない」と、自分で止めてしまう部分もありますよね。
そうなんですよね。それまでは、悪口というわけではないんですけど、汚い言葉を思うこと自体がダメだと思っていたんです。だから、そんなことを思うのもダメだし、書くなんて絶対にダメだと思っていました。実際に書き出していると、「死ね」みたいな言葉が出てくることもあって。

 

以前だったら、「そんなこと絶対に思っちゃダメ」と、そこからまた自分を責めていたんですよね。今思うと、そういう気持ちをずっと封印していたこと自体が、苦しかったのかもしれません。

 

どんなことを思っても、「そういう自分でもいいんだ」と少しずつ認められるようになって。それから、自分を責めることも減って、すごく楽になりました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
ネガティブな気持ちに蓋をしないというのは、思考の学校でも大切にしていることですよね。「気が済むまで書いていい」と言われても、相手が親だったりすると、「そんなことまで思っていいの?」と抵抗を感じることもありますよね。
はい。自分で自分を苦しめていた部分があったんだなって。そこが少しずつなくなって、すごく楽になりました。
はなよさん
はなよさん

どんな出来事も自分事として捉えるように

思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
そうですね。思考の学校オンラインのコンテンツは、普段どのように活用されていますか?おすすめの使い方があれば、ぜひ教えてください。
おすすめは、いろいろな動画の中から「この方の悩みは自分にぴったり当てはまるな」と思うものを見つけて、その方と同じように実践してみることですね。

 

あとは、私は不安が強いタイプで、気づかないうちに不安になったり、心配したりしていることが多いんです。なので、不安や心配に関する動画を定期的に見て、一緒に書き出しをしています。不安や心配をテーマにしたZoom会やお話し会があれば、それも聞いて同じように取り組んでいますね。

 

そうやって意識的に、不安や心配を外に出すようにしています。そうしないと、無意識のうちにずっと不安や心配をしてしまうので。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
自分では気づかないうちに不安や心配をしているからこそ、定期的に書き出して、自分の思考に気づいてあげるようにしているんですね。

 

ちえみ先生基礎講座も受けられたとおっしゃっていましたが、不安や心配を抱えやすいはなよさんには、ぴったりの先生だったんじゃないですか?

そうなんです。基礎講座を受ける前に、Instagramの動画撮影会に参加したんです。そのとき、「きっと今の自分にぴったりな先生が撮影を担当してくれるんだろうな。その先生の基礎講座を受けよう」と決めていたんですよね。

 

そしたら、担当してくださったのがちえみ先生だったんです。それで、「やっぱり私は不安や心配が強いタイプなんだな」って、そこでも改めて自覚しました。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
そうやって、現実から自分の思考を見ることができているからこそなんですね。
オンラインに入ってからは、起きたことを全部自分につなげて考えるようになりました。「この人がこうだから」ではなくて、「私がこういう思考を持っているから、この現実が起きているのかもしれない」というふうに、徐々に現実から自分の思考を見るようになってきたと思います。
はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
自分にとって都合の悪い出来事や受け入れがたいことほど、自分事として見るのは難しいと思うんです。それでも、自分の思考とつなげて見ようとされているのが素晴らしいですね。
そうしないと、やっぱり現実は変わらないと思ったんです。でも、自分にとって受け入れがたい人や出来事が出てきたときは、やっぱりすごく落ち込みます。それでも、「これも自分なんだ」と捉えて、「私か……」って落ち込んで、そこから本音ワークをするんです。そうすると、「あ、やっぱり私にもあったんだ」って気づくことがあって。

 

そうやって、落ち込んでは自分の思考を見て、本音ワークをして、「自分にもある」と気づく。その繰り返しで、少しずつ自分の中に落とし込んでいくような感じですね。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
やっぱり、一度は落ち込みますよね。でも、それでも「自分にもそういう部分があるよね」と認めていくことで、これまでいろいろな変化があったからこそ、「ここも受け入れたら、また何か変わるかもしれない」と思える部分もありますよね。

 

最後に、今、思考の学校オンラインに興味を持っている方や、これから学ぼうとしている方に向けて、メッセージをいただけますか?

もし今、切羽詰まっている状況にいるなら、本当に早く思考を見直してほしいなと思います。私自身が学んできて、「素直になる」「勇気を出す」「意地悪しない」、この3つは本当に大切だと感じています。私もこの3つを意識しながら思考を見直してきたことで、現実が少しずつ変わっていきました。

 

だから、これから学ぶ方にも、この3つを大切にしながら、自分の思考と向き合っていってほしいなと思います。

はなよさん
はなよさん
思考の学校事務局│ちほ
思考の学校事務局│ちほ
今日は、貴重なお話をたくさん聞かせていただいて、ありがとうございました。

自分の思考と向き合い、現実を変えていける場所

長年、ご両親への強い恨みを抱え、「人生がうまくいかないのは親のせい」と考えていたはなよさん。思考の学校オンラインに入ってからは、Q&Aで自分に当てはまるものを見つけながら、少しずつ自分自身の思考と向き合ってきました。

特に大きかったのは、「思っていることを全部書いていい」と知ったこと。それまで蓋をしていたネガティブな気持ちも、「そう思っている自分がいてもいい」と少しずつ認められるようになったことで、自分を責めることも減り、気持ちが楽になったといいます。

「素直になる」「勇気を出す」「意地悪しない」の3つを大切にしてきたという、はなよさん。今の状況を変えたいと感じている方も、思考の学校オンラインで自分自身の思考と向き合う一歩を踏み出してみませんか。

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